2017年3月 月間アクセスランキング

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2017年3月に最も読まれた食べタイ記事はこれだ!
(集計期間:3月1日〜31日/対象記事:2月28日〜3月31日にアップされた記事)

10位

雑草が、とても美味い!

雑草がおかずに!?

初心者でも雑草を美味しく食べられる方法を教えます!(失敗談あり)


 

9位

食育から職育へ。6年生のチャレンジ

食育に終わらず、職育までやってみた。

種まきから収穫で終わらせるのはもったいない。子供達が一番盛り上がるのは、販売なんです。


 

8位

端境期と切り干し大根と規格外野菜と

規格外野菜、という問題

規格外野菜についてお客様から、もったいないからそれでいいよ、なんてお言葉をよくかけられます。
だけど、生産者的にはちょっと違うんですよね。


 

7位

もう浮気はしません!

ひとつ謝らねばならない事あります!!

生産者の松村さんは、一体何を懺悔するのでしょうか?


 

6位

裏タケノコ王シリーズ 第2回「ファイトマネー」

タケノコ王のお金論

ギャンブルで転がり込んできたお金で、フェラーリを買っても嬉しくないのはどうしてか。
本当のお金の力は、儲けという「結果」ではなく、稼ぐ「過程」
にあるからだ。
農業は、そのプロセス全体を味わい尽くせる素晴らしい職業である


 

5位

【農業ビジネス】19歳の志「日本の農業をよくしたい」に向かって一直線に生きる

ちょうど今が日本の農業の構造が大きく変わるタイミング

従業員は全員英語を話せるトマト農園!?
家族経営から始まり、今では各国から研究者が集まるようになった浅井農園。
いまをときめく浅井農園の、土台スピリットに迫りました。

「日本の農業は今がおもしろい時期です。
年齢も学歴も関係なく、何かを変える一員になれるチャンスです。
ピンとくる人は、是非とも我が社に!」


 

4位

夢のカフェを計画中の農業女子に聞いてみた
「何者にでもなれる職業です」

農業は、やろうと思ったらなんでもできる職業です。

「農業って、すごく個性が出るんです。
ひとりひとりやってることが全然違うんですよ。」
農業の無限大な可能性を語る農業女子が次の夢を語ります。


 

3位

「農業は成功できる職業です」
世界一周から農家の道へ進んだ男

農業ってそんなに悪くないよって伝えたい。

「実際はそこまで3Kでもないし、世の中のほうがよっぽどキツいぞって思う。」
外資系製薬会社、世界一周を経て独立就農の道に進んだ男が語る、農業のススメ


 

2位

キツイ、キタナイ、カチガアル。
中学生を変えた「中山間地農業の新3K」

農家になりたい子が「0人」の教室で、中学生を変えた言葉

福島のある中学校からゲストティーチャーとして呼ばれた。
「何を伝えるか散々悩んだ。子どもたちに、振り向いてもらいたい。
だったら“楽しくて、カッコよくて、もうかる農業”がいい。
でも、現実はそうじゃない。
不利で、効率悪く、もうからない」

悩み抜いた。そして当日届けた言葉に、中学生の目の色が変わった。


 

1位

慣行農家と有機農家との間の深い溝

慣行と有機の間には、なぜか深い溝がある。

「有機じゃ作れないでしょ?」って以前はムッとしていた。
でも、最近はちょっと違うようで・・・?

生産性に対する両者の捉え方の違いから紐解きます。


➤この農家・漁師のプロフィールを見る
農家 大分県由布市
農家 福島県石川町
農家 三重県津市
農家 静岡県富士宮市芝川
農家 神奈川県横浜市
農家 石川県羽咋郡志賀町
農家 石川県羽咋郡志賀町