2016年7月 月間アクセスランキング

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2016年7月に最も読まれた食べタイ記事をご紹介します。
(集計期間:7月1日〜31日/対象記事:7月1日〜7月31日にアップされた記事)

 

第10位

出荷は終わりではなく途中なんだ!
~息子4歳、初めての出荷経験。~

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出荷を”途中”にしたいから私達は必死に頑張るんだ!

自分が名前をつけた牛が乗ったトラックを見送る息子の顔は、これからも牛飼いをしていく中で絶対に忘れられない大切な宝物になりました。

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 第9位

「それでも国産食べますか?」

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竹林さん

適正価格で売れない農家と、適正価格で買えない消費者。
農家への補助金も、めぐりめぐって恩恵を受けているのは消費者なのかもしせません。

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第8位

桃のほんとの食べ頃?

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亀岡さん

収穫は、早すぎても遅すぎてもダメなんです!
でも実は…?
生産者のみぞ知る桃の食べ頃があるんです。

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第7位

喜びを感じる時

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 野口さん
旅立ったお野菜の活躍を聞けることは
生産者にとって、めちゃくちゃ嬉しいコトなんです!

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第6位

“絶対という量が確約できない難しさ”

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竹林さん
農家の “経営者” としての思考回路見せます!

野菜の選択。栽培量の選択。来年に向けて、農家はどんな戦略を選択するのか…?
あなただったら、どういう選択がいいと思いますか?

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第5位

ワクワクすることを続けるために、利益を考える。

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宮崎さん

私の仕事における判断基準で最優先事項は、

「自分がワクワクするか」
「それは長期的に他人を笑顔にするものか」
「関わる人がどれだけ成長するか」です!

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第4位

伝統食をみんなでつくる「いぶりがっこう」。ただいま生徒募集中★

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あきたいぶり美人さん

最近では日本酒・ワインのおともにとしても人気!
秋田の伝統食「いぶり大根漬け」を、一緒に作りましょう♪
ただいま3期生募集中です。

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第3位

「10円」高くちゃだめですか?~小規模農家を襲う価格競争の波~

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紀陸さん

「お金持ちのために作っているんじゃない…。」
そんな悩みを抱えながら、無農薬・無化学肥料の野菜作りを取り組む農家・紀陸さんが出した結論は、意外にもシンプルなものでした。

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第2位

農家が激白!「ありえない価格」はなぜ可能になるのか?

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「激安!限界への挑戦」毎日のようにスーパーの折り込みチラシが入ります。
あなたも、値札だけを見て、農産物を買っていませんか?

激安値札を見た農家さんたちは、いったいどんなことを思うのでしょう。
「安すぎる食べもの」の裏側に迫ります。

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第1位

安すぎるとどうなるか、考えることも必要なのではないか。

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竹林さん
「野菜が高くて困るわ〜」と思ったことはありますか?

それでも、”今”は日本では苦労することなく国産の食べものを手に入れることができます。
野菜の国産の安値はなぜ可能なのか。
そして、それはいつまで続くのか。

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